WEB、電話等、さまざまなサービスをリアルタイムに音声合成を実現 AITalk® Server 動作環境・仕様

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AITalk®5 Serverは、電話自動応答やインターネットサービスなど、ネットワークを利用し、
マルチタスクで合成処理を行う場合に最適なエンジンです。

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動作環境

CPU AVX 拡張命令対応のプロセッサ *1
メモリ 約 600 MB (1 話者使用時) *2
HDD/SSD 約 600 MB (1 話者使用時) *2 *3
OS (Windows) Windows 10 日本語版(64 bit)
Windows 8.1 日本語版(64 bit)
Windows Server 2019 日本語版
Windows Server 2016 日本語版
Windows Server 2012 R2 日本語版
Windows Server 2012 日本語版
OS (Linux) Red Hat Enterprise Linux: 7.7(x64), 8.1(x64)
Cent OS: 7.7(x64), 8.1(x64)
Ubuntu (Server / Desktop): 18.04 LTS (x64), 20.04 LTS
ファイルフォーマット *4 16 bit リニア PCM 形式
8 bit リニア PCM 形式
8 bit μ-Law PCM 形式
対応中間言語フォーマット AI 独自規格

*1:Intel “Sandy Bridge” Core i3 以上, AMD Bulldozer, AMD Jaguar 以上のプロセッサ。 DNN パラメトリック音声合成を使用しない場合は、AVX 拡張命令に対応していないCPU(Intel Pentium 4 又はAMD Athlon 64以上のプロセッサ) でも動作します。
*2:AITalk の利用する領域です。 動作には、OS などの利用する領域が別途必要です。また、話者によって必要な大きさは異なります。 この値は「のぞみ」で計測した参考値です。
*3:話者 1 名の追加につき、300 MB 程度。 (DNN 音声合成の話者は、20 MB 程度)
*4:音声はモノラルとなります。音声合成時のサンプリング周波数は、音声辞書によって異なります。 音声辞書は 48 kHz, 44 kHz, 22 kHz, 16 kHz のいずれかです。付属するリサンプリング処理機能を用いて、任意のサンプリング周波数の音声データを得られます。
※ 当製品は OSS を利用しています。製品同梱のライセンス情報をご確認ください。
※ 記載以外の環境については別途お問い合わせください。

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